使うほどに美しくなる家

もみの木の家は、年を重ねる事に深みが増していく家です。

施主様の愛着もどんどん深まっていくと言えます。

例えば、1年目よりも2年目の方がもみの木の艶が増して見た目も美しくなります。

弊社で使用しているマルサ工業フォレストバンクのもみの木は、自然乾燥された木材なのでもみの木が持つ成分や油分が残ったままになっています。

そのため、年を重ねるごとに油分が次第に出てくるため、艶がましていき輝いていきます。

お手入れに床を水拭きすれば、さらに輝きが増し、美しく綺麗です。

もちろん建てたばかりのもみの木の家も美しく綺麗ですが、使えば使うほど見た目が美しく変化していく点もお客様には楽しんで頂ければと思います。

和才建設は、家族の健康を守る家づくりのお手伝いをいたします。
福岡県京築(築上(吉富町、上毛町)、豊前、行橋)、
大分県北部(中津、宇佐、豊後高田)を拠点にしています。

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