デザインよりも快適さが重要です

家を建てることを考えた時、皆さんは何を基準に決めていますでしょうか?

デザインや価格を基準に考えている方が多いのではないかと推察しますが、一般的には多くの人が家について複雑で細かいことまで理解していないと思われます。

多くの新築住宅を取り扱う業者では、デザインや価格などでお客様の購買意欲を刺激する戦略を立て、建てた後の住み心地よりも優先的にアピールしているように感じます。

もちろん、お客様のモチベーションが上がるようなデザインも重要だと思いますが、長期間にわたって住むことを考える場合、最も重要な要素はお客様とご家族がどれだけ快適に暮らせるかという住み心地だと弊社は考えます。

その思いからたどり着いた答えが「もみの木の内装材」です。

もみの木の家では、他社で選べるような流行の塗装が施された床材やカラーフロアなどは選択できません。

その代わりに、もみの木の内装材の快適さについては自信を持ってお勧めすることができます。

梅雨や夏のような湿度の高い時期でも室内は涼しく、過ごしやすくなっています。また、気温の下がる冬でも暖かさを保ち、洗濯物も室内で干しても嫌な匂いもせずにしっかり乾き、一年中どんな天気でも部屋干しできます。

どのような選択をされるかはお客様次第ですが、もみの木の家についてより詳しく知りたい方は、実際にもみの木の家を体感していただけますので、お気軽にご連絡ください。

和才建設は、家族の健康を守る家づくりのお手伝いをいたします。
福岡県京築(築上(吉富町、上毛町)、豊前、行橋)、
大分県北部(中津、宇佐、豊後高田)を拠点にしています。
上記エリア以外の方でもお気軽にお問合せ下さい。

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